文美国保に入れてもらう手続きをした話

先日、国保料が思ってたより高かったという話を書いたところ、ちょっとだけ反響があったので続きを書こうと思います。

結局、文美国保に入るためには手続きをしてくれる団体にどこか入らないといけない……ということになりました。
いろいろありましたが、私はやっぱりJILLA(日本イラストレーション協会)にしました。
イラストレーターにとっての活動に関わりのある講座とかもしてくれるので、ちょうどいいと思いました。

JILLAに入会できなかったら話にならなかったところですが、めでたく入会を認められました。
ここへいたるまでのことも書き起こしたら、誰かの役にたつかもしれませんね。
他にも加入できる団体があったので、いつか記事に描いてみたいです。

ようやく文美国保へ加入するための審査を受けることができます。
ということで、こんな漫画を描いてみました。

ほぼ日記ですが、こんな感じだったのか〜とわかってもらえたら嬉しいです。
(私自身、『ん?これは?えーと?』と思いながら進めてましたので、こんなスラスラしてないですけど💦)
でも、お電話口はとても優しかったので怖がらなくても大丈夫です!

このあと、1週間ほどで文美国保へ書類が届いて、無事届いているとのメールが来ました。
こういうの、きちんと連絡がくると本当に安心しますよね……
コロナ禍で文美国保の方でも作業が滞っているらしく、普通より時間がかかるから2ヶ月待って欲しいとの連絡も来ました。

本当は一ヶ月でも早い方が嬉しいですが……疫病のせいなので仕方ないですね💧
8月と9月は38,000円ずつ支払いです…えーん…😭

ほんと、無事審査が通りますように〜〜〜〜〜(力強く祈ってる)。